忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
ポジティブライフアドバイザーのジャニーです! 皆様の日常がポジティブに変わるヒントや、雑学、単なるボクの趣味についてなどを更新中!
カウンター
現在の訪問者数
カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
HN:
ジャニー
年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1988/10/30
職業:
専門学生
趣味:
ストリートダンス、カラオケ、ビリヤードetc
自己紹介:
ポジティブライフアドバイザーのジャニーです^^
意味のある記事も、くだらない記事も、なんとなく書いています!
更新をしていない期間はとてつもなく忙しい時だと思っていただけるとありがたいです!

【関心】ダンス、踊ってみた、ジャグリング、心理学、ストレス・うつ・自殺の予防、メンタルヘルス、福祉、教育、社会問題、、地域活性化、妄想、お喋り、お酒etc
【twitter】weedonweedon
【skype】weedonweedon
【mixi】id=17076088
【メール】weed_reise_master@yahoo.co.jp
【ニコ動マイリスト】mylist/25003517
【facebook】中井裕規で検索!
サイトマスター
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

どーも!
精神保健福祉士の登録証が家に届いていたにも関わらず、先日アマゾンで注文した本が届いたのだと思って、1週間ほど開封せず放置していたジャニーです!w

今日は、ストレングスモデルってものについてお話します!
だいぶ前に「医学モデル」と「ストレングスモデル」っていう考え方があるっていう話をしましたが、覚えてる人はいないですよね?w
というわけで、最初からお話したいと思いますw

皆さんには、何か苦手なこととか、弱点ってありますか?
ボクは先日、くしゃみでぎっくり腰になってしまって、腰が弱点ですw
めっちゃ腰いてぇ・・・
腰に負担がかかることが今はめっちゃキツイので、階段の下りとか出来るだけ避けたいです^^;
そんな時、じゃぁボクはどうするのか?というと、エスカレーターやエレベーターを探して、そこから下ります

人はこんな風に、苦手なこととか弱点を何かしらでカバーして生活していることがよくあります!

簡単に言うと、弱点に対して、このカバーする能力が「ストレングス」なのです!

・・・あんまりボクの例えは良くない気がするなw

ストレングス、日本語にすると「強み」ですね
人には弱みもあれば、強みもあるものなんですね
その強みを活用していこう!という考え方が、ストレングスモデルなんですねぇ

ボクの例があまりに微妙なので、例をもう1個w
何かを覚えるのが苦手な人って良くいますよね?
忘れ物をすぐしちゃうー!とかw
じゃぁ、そういう人は、忘れ物をしないようにどういうことをするのでしょうか?

持ち物のメモやチェックリストを作ったり、出かける前にカバンの中を全部確認し直すなんてことで、忘れ物を防ぐことが出来るかもしれません
こうやって、記憶以外の能力や技術をつかって、忘れ物をしやすいという苦手をカバーすること、それが、ストレーングス!

ストレングスモデルという言い方の他に、ストレングス視点という言い方もあります
ほぼ一緒ですけど、ストレングス視点っていうのは、ストレングスモデルを通して見る(考える)ってことですねぇ

学び始めて間もない人に多いストレングスの間違いがあります
それは、「長所」とか「お世辞」です

福祉の現場では、支援者はストレングスモデルを用いて対象者を支援します
そこで、長所を知っておくことはとても有効です
しかしながら、長所=ストレングスになってしまっていて、弱点をカバーするという一番大事なところが抜けてしまいがちになります

また、さらにおかしなことになってくると、お世辞を口にして、あたかも「これがあなたのストレングスですよ」といわんばかりのことをします
お世辞が悪いわけではありませんが、お世辞を言うことがストレングスモデルを持ちいることではないということは、感じとっていただけるでしょう


ストレングスモデルから学べることは、困った時は何かでカバーすればよい!ということだと思います
何かのポスターかCMかもう忘れてしまいましたが「一人で悩まないで」というキャッチフレーズをどこかで聞いた気がします
一人で解決できないことがあった時には、誰かに頼ることも出来るということに気付いて、それによってカバーすることが有効だというメッセージですよね
皆さんも、何か弱点や苦手などの困り事があった時、それ自体の解決が難しければ他でカバーするという発想を持つと良いかもしれませんね^^


いつも、当ブログに「いいね!」や「RT」をしていただいて、ありがとうございます
しょうもない個人のブログですが、何か皆さんの人生を豊かにするヒントを提供できればと考えています
これからも宜しくお願い致しますm(_ _)m
PR
ついに5月に入りましたね!
5月病が怖いジャニーです!

誰しもが常に必要な「考察」
しかし、GWということで、学生の方はレポートがあったり、夏には実習があります!という方がいるのではないでしょうか?
学生は学校がら「訓練」として課題が出されたりするのですが、社会人になると自主的に行わないと訓練をしなくなります
そこで、今回は、学生でも社会人でも必要な「考察」について、レポートや実習記録の書き方について一例を示しながらお話したいと思います

さて、「考察」って聞くと、学生には恐ろしい言葉だと思いますw
ボクも大学までは苦手なもので、院生になってやっと考察の意味や書き方がわかりました^^;

考察とは、何のためにするのでしょうか?
簡単に言うと「現状を分析して、次につなげる方法を考える」ということだとボクは考えています

ここで2つのパートに別れることが分かるでしょう
「現状を分析する」

「次につなげる」
です

ということで、まずは現状を分析することが必要ですね!
レポートや実習記録だと、まずは「何をしたのか」の確認をすることが必要です
ボクが専門学生だった時の実習記録の場合「本日は午前中に○○というプログラムに参加した。○○では、~のようなことが行われ、プログラム参加者は××していた。」というような感じ
これはあくまで目に見えた「事実」しか書きません
レポートや論文でも、「どの様な実験をしたのか」「どの様な分析結果が出たのか」という辺りまでが、ここに当たります

もし実習記録がこの段階で終わってしまうと、これは【日記】でしかありませんねw
これはあくまで考察をする為の材料の1つでしかないのです

次の段階は、「それをどう理解したのか・感じたのか」です
さっきのが日記の段階だとすると、次は【感想文】の段階ですw

事実を確認した後「プログラム参加者が××をしていたのは、△△という効果があるのではないかと思われる」とか「××を参加者が行ったことは、△△が原因だと思われる」とか
レポートだと「××という結果から、△△ということが考えられる」とかいう感じでしょうか


次が最後の【考察】の段階!
最初にお話した「次につなげる」というのがこの段階です
何事もやりっぱでは意味がないでしょ?
例えばスポーツでも、もっと上手くなるために、走り込みをして体力をつけよう!とかというのが「次につながる考察」でしょう

考察では「良い点」「改善点」の2点について書き方がざっくり分けられると思います

良い点については、「今回のプログラムで△△という効果が感じられたのは、□□に配慮したことが重要な点であった。□□を行うにあたって、スタッフ間の事前の打ち合わせが必要だと考えられる。その為、ミーティングの際に事前に資料を配布し、説明を行うようにしていくべきであろう。」
この様に、「なぜ良かったのか?」「それを今後も続けるためにはどうしていくのか?」ということに着目する必要があります

改善点については「、「今回のプログラムで△△という効果が感じられたのは、□□に配慮したことが重要な点であった。□□を行うにあたって、スタッフ間の事前の打ち合わせが必要だと考えられる。しかしながら、スタッフ間で認識の違いがあったことは改善すべきであろう。その為には、ミーティングの際に事前に資料を配布し、説明を行うようにしていくべきだと考えられる。」
この場合は「どこを改善すべきなのか?」「今後、改善する為にどうすると良いのか?」ということを考えます

ボクは考察で最も大事なのは「次の為にどうするのか?」だと考えています
そこまで考えられて、はじめて【考察】でしょう
ただ、非現実的であったり、実現が困難な考察をする人がよくいます
内容は綺麗でも、実行できなければ意味がありません
ボクなそのような考察を、考察ではなく「妄想」と呼んでいますw
次の為にどうするか?を考えているのですから、「次回に自分が出来る、次回以降も継続して出来る」ことを考察しなければいけませんね


「現状を分析して、次につなげる」とか「日記、感想文、考察」という風な流れで説明を行いました
感じられた方もいるかも知れませんが、厳密には「感想文」と「考察」の境目はハッキリとしません
だからこそ、感想文の段階で終わってしまったり、考察がどういったものか分からないという話が出てくるのでしょう

皆さんも、どんな立場の人であれ、日々の生活で「仕事をもっと効率よくしたいなぁ」とか「次の試合では勝ちたいなぁ」などと【課題】があると感じることがあるでしょう?
課題あるところに考察あり!
学校の課題で考察を求められることは、考察する訓練をさせる為です
しかし、普段考察が必要なのは、課題をクリアする為、大きく言うと、自分の人生や社会を明るくするために必要だと思います
普段から考察が必要だから、学校では考察の訓練をさせられるのです
この真意を無視して、友達のレポートを写すような感じで学校の課題をこなすことはナンセンスだとさえボクは感じています

よく、レポートや実習記録で「文字数が足りない」という話を耳にします
多くの場合、大げさにいうと、「それは文字数が足りないんじゃなくて、考察が足りないんだ」という風に感じます
しっかり考察を行えば、文字数は埋まると思いますし、もし本当に文字数が微妙でも、考察がしっかりされていれば本来は許されるものではないかと思います

年齢や立場に関わらず考察を続けて、「考察力」を身につけることは、必ず皆さんの人生を良くするヒントを与えてくれます
考察を十分に行えば、後は実行するだけなのですから!
先ほど「妄想ではなくて考察でなければならない」というお話をしましたが、これは実行する為です
人生を良くするヒントを得たなら、是非実行して、本当に人生を良くしていきたいものですね^^


今回も長文ですが、お付き合いいただきましてありがとうございましたm(_ _)m
もし役立つ記事だと感じていただけたなら、SNSボタンから「いいね!」やRTをしていただければ、大変嬉しく思います!
どーも、お金が欲しいジャニーですw

お金が欲しいお金が欲しいっていうと、バカな感じがしますねw
我が家の教育方針の問題かもしれませんが、うちは頑張ったらお金がもらえる制度でしたw
簡単に言うたら、お手伝いしたら、お小遣いがもらえるようなもんですw
そんな育ち方をしたせいか、子どもの時から「お給料」というのは、求められることをした結果、ありがとうといって手渡されるものという感じなんです

一般に、福祉の業界は給料が安いと言われています
まぁ、これには色々理由がありますけど、例えば財源を国や都道府県からの助成金に頼っているとか
福祉の対象者はスタートが貧困層であったり、今では高齢者や障害者などなので対象者からはお金がもらえる感じではないとか
一人に対しての時間がかかるので、数をさばけないとか

最初にお話したように、ボクの「お給料」のイメージでは、求められることをした結果です
福祉はあまり求められていないのでしょうか?
求められていることを行動に移せていないのでしょうか?
ボクはそうは思いません
けど、ビジネスという面では、先ほどお給料が安い理由として挙げたもののように、とてもやりづらい条件が付随してきやすいなぁと思っています

でも、お金が稼げないわけではないだろうし、もっと結果を出して稼いでいくべきだと考えています
お金の稼ぎ方については今回は触れませんが、稼いでいくべきだというところについてお話を続けます

なぜお金を稼ぐべきだとボクが考えているかというと
良い支援を提供する為です
簡単にいうと、自分の問題ですねw
お給料が高い方が頑張ろうと思うのは普通だと思います

また、良い支援を提供するというのは、個人的な問題だけではなく、マンパワーも指します
福祉の仕事は給料が安いというせいで、資格をとっても福祉業界から離れる人、そもそも目指そうと思わない人なんかでマンパワー不足の問題が出てきます
(すでに散々マンパワー不足は言われていますがw)

福祉がお金のもっと循環する世界になれば、福祉以外の業界からも協力してくれる人が出てくるんじゃないかとも思っています

お金が循環すれば、対象者のところにもその影響はあって、例えば作業所の工賃が上がれば、利用者の経済的自立にも効果が出るかもしれないし
福祉機器も沢山良いものが開発されて、体の不自由な人なんかがもっと生活しやすい社会になるかもしれないし

ボクは福祉でお金が稼げないとは思っていません
最初にお話ししたように「求められることをした結果」だと思っているからです
福祉は求められています

子どもの福祉でも、障害者でも高齢者でも、福祉というイメージに捉われず「生きづらさ」という広い視点で見るともっと対象は幅広くなりますし
まずは現場に居るボクみたいな人間が、稼ぐ工夫を常にしていかないといけないと思っています

最後に1つだけ稼ぐ案を出すと
診療報酬に目を付けることだと思います
もっと点数がとれるように、ボクみたいな医療現場でない福祉関係者も含めて業界全体で働きかけを行うべきだと思っています
どーも!精神保健福祉士の登録証が先に来るか、メンタルヘルスマネジメント検定の合格証が先に来るかという状況のジャニーです!w

4月26日の金曜日に、大阪PSW協会の初任者研修に参加してきました!

専門学校時代の友達に誘われたもので、会員でもなくて参加出来る、タダで参加できる!ということで行ってきました!

テーマは「仲間作り」だったそうです
1時間半の研修の前半は、レクリエーションが行われました
室内をぐるぐる歩いて、テキトーに出会った人とジャンケンして、買った方が名刺をもらうというゲーム
これははじめてやったので、ちょっと面白かったですw

後半はグループディスカッションで、テーマは「どんな支援者になりたいか?」
真面目なテーマで多くのグループがいきなり喋りにくい感じだったようで、途中で世話人の方から「テーマに捉われず、自由に喋ってもいいですよー」みたいなことが言われましたw
確かに、仲間作りという段階でこのテーマで喋れと言われると、ボクみたいに空気読まない人以外は喋りづらいかもしれないですね^^;

その後、参加予定ではありませんでしたが、久々に再開した友人や、まさかの大学の同級生、就職活動中に出会った人などと顔を合わせてテンションが上がったので、懇親会に参加しましたw
初任者研修ということで、同世代の人が多かったですし、楽しかったですねw
どーもどーも!
社会人としての生活にも余裕が出始めたジャニーです!
明日は大阪精神保健福祉士協会の研修に初参加してきますよー☆

今回のお話は「素直さ」がキーワード!
皆さん、「あなたは素直ですか?」と聞かれて、自分はどうだと感じるでしょうか?
素直?素直じゃない?ひねくれもの?w

ボクは自分の事、素直だと思い込んでました!
別にひねくれたことをしていなかったから
でも、実際は全然素直じゃないということに、専門学校いきはじめてから感じたんですよねぇw

例えば学校で先生が「こういう風に勉強しなさい」というと、どうでしょう?
皆さん、言われる通りにやった記憶ありますか?
ボクの仲間内では、殆どの人が「NO!」になると思いますw

なんでかっていうと「めんどくさい」とか「必要になってからやったらいいやん」とか「効果あるかわからんし」「やる自信ないし」とかなんとかいって、やらない人が多いですねぇ

今流行りの「いつやるか?今でしょ!」というのも似た感じかなぁ
「今でしょ!」と言われて、ホントに今やりますか?w

先生じゃなくても、友達や先輩のアドバイスとかもそうです
実際に言われたとおりに行動する人というのは、やはり少ない

そうやって「やってみたら?」と声をかけてくれるのは、相手のことを思ってのことです
皆さんが友達にアドバイスする時もそうでしょう?

アドバイスしたのに、相手が結局何もやらなかったらどう思います?
「せっかく教えてあげたのになー」くらいなら、感情の問題やからまだ良いと思うんです
「やらんかったら後悔すんのになぁ」とか「やってみれば上手く行くのになぁ」とかってのが一番勿体ない!と思うでしょう
我々が人からアドバイスされる時も同じなのです

この、言われたとおりに実際にやるかどうかというのが、今日のいうところの「素直さ」にあたるわけです

例えばボクは大阪医専に行っていた時に先生に「感性を育てるために、毎日ビルを少し遠回りして、花の咲いている道を通りなさい」と授業中に言われました
さて、実際にどれほどのクラスメイトがそこを通っていたでしょうか?
ボクはそれを言われてから最初は「遠回りすんのメンドイし」とか思ってやりませんでした
しかし、「なんでこんなちょっとのことを、メンドイとかくだらん理由でやらへんねやろ?」と自分にいらだちを覚え、それからずっとその道を通って通学しました

未だに感性ってのがどういうものか、それで実際に感性が鍛えられたのか怪しいですが、それを続ける中で「きっと、先生はこういうことを言いたかったのかもしれない!」と考えるに至ったのです!
それはきっと、感性が鍛えられたからなのだとボクは感じています

では、先生の言う事をきかなかったらどうでしょう?
きっと昔の自分のままでしょうね^^;

それ以来、人に「これ、やってみ?」と言われると、出来るだけすぐに1度目をやってみることにしています
それから、不要ならやらなくていいし、やり方を変えてもいいと考えているわけです

最近の話で言うと、ボクは毎朝9時始業ですが、8時53分に職場についていました。そこから仕事を始める準備をしていると、パソコンの調子が良くない時は9時に仕事がはじめられませんでした
そこで、先輩に「ジャニーくん、そういうこともあるし、もうちょっと早く出てこられへんかなぁ?せめて8時45分とかー」と言われました
その時のボクは一瞬で「15分前とかめんどいし、15分前に着くつもりで電車に乗ったら、20分前に着いてしまうし、メンドイわ!」と思い、「あー、しんどいですねぇ・・・」と答えてしまいました
素直じゃないですよね^^;
そこで「はっ!素直じゃない!」と自分で気付いて、翌日から8時40分過ぎに職場に着くように出勤しています

電車を1本早める努力・・・
これをどう捉えるかは人それぞれですが、ボクは十分可能だったのです
それなのにめんどくさいという理由だけでやろうとしなかった

電車を1本早めなくても、遅刻してるわけでもないし、悪いことはありません
電車を1本はやめても何か良いことがあるわけではありません
じゃぁ、なんでやるか?
先輩がアドバイスしてくれたからです
他に理由はありません

先輩のアドバイスは、ボクのためを思ってのことだったはずです
だから、アドバイスをしてくれたという理由以外は不要で、行動に移して、今も続けています

もちろん取捨選択は必要ですし、ボクは素直さが十分ではないので、全てをやっているわけではありません
でも、出来ることはとりあえずやる!これが大事やと思います
そしてそのことは、きっと自分を成長させてくれると信じています

自分を成長させるための「素直さ」
皆さんは身につけていますか?


時々いいね!が付いていたり、ツイッターとかでRTしいていただいているのを見ると、嬉しくなります^^
もし良い記事が書けた時には、いいね!やRTしていただけるとホンマに嬉しいです!
宜しくお願い致します^^
≪  1  2  3  4  5  6  7  8  ≫
ブログ内検索
最新コメント
[12/11 最高級スーパーコピー時計ブランド専門店]
[12/11 最高級スーパーコピー時計ブランド専門店]
[12/01 小野]
[11/26 しずこ]
[11/23 シャネル コピー]
バーコード
アクセス解析
滞在時間
記事別アクセス推移
忍者アナライズ
忍者ブログ [PR]